感動の声続々!著名人の皆さまからのコメント

時代を超えて読み継がれる不朽の名作コミック、完全実写映画化!
世代を問わず心を揺さぶるまっすぐな純愛に、感動の声が続々!(順不同)

  • オープニングの情景から懐かしさが溢れ
    地元の匂いと僕らの世代の青春が蘇りました。
    そしていつの時代も
    人には様々な葛藤があり
    それを経て成長していくものなんだと…
    純真な想いが溢れだす
    そんな作品でした。

    EXILE HIROさん(アーティスト)

  • 人生なんて、どうでもいい。
    そんな青春時代があった。
    家庭、学校、社会に対する理由なき反抗。
    無知で無力な記憶だが、今でもなぜか眩い。
    あの頃に付いた傷痕が疼く映画だった。

    藤井フミヤさん(歌手)

  • 色々なことに挑戦し、たくさんの失敗や悲しみの壁を乗り越えて、成長するものだとこの映画をみて改めて考えさせられました。
    若い人に限らず、学生時代を経験した誰もが
    暖かい気持ちになる映画です!

    玉井詩織さん(ももいろクローバーZ)

  • ぼくは、『ホットロード』という映画を観に行ったのではなくて、『ホットロード』に出ている能年玲奈さんのことを「大丈夫だろうか」と心配するために試写会に行ったのだ。しかし、映画がはじまってすぐにわかった。とても大丈夫、ですし、ああこの切なさが、この人の天から与えられたものだと。薄皮でやっと生命を包んでいる果物みたいでした。

    糸井重里さん(コピーライター)

  • 青春を思い出し、温かく、そして、ちょっぴり切なくなる映画でした! 恋愛、親子愛、誰もが自分と重ねて感動させられると思います! そしてなにより、春山先輩のドSな胸キュンセリフにときめきました!!!

    Amiさん(Dream/E-girls)

  • 不器用な和希が不器用な春山と出会い
    愛を知っていく姿がとても切なくて甘くて…。
    人は、誰かから愛されることで愛することを
    知る。
    そして、心にさみしさを抱えているからこそ
    強くなれるのだとわかりました。

    佐々木彩夏さん(ももいろクローバーZ)

  • 二十歳になった能年ちゃん 映画の中ではティーンエイジャー 若返っている。でも大人、ベージュのコートがすごく似合って凛々しい。コンサバヤンキーでもう進化してるのだね。『あまちゃん』のアキは、みんなに愛され天真爛漫系だった。影を出してはいけない役だったわけで 、私もずーとテンション高く海女の絣はんてんを着ている間 波に身を任せるような毎日。能年ちゃんは陸に上がったな。ホットロード!生き急ぐのもいいね。突っ走って欲しい  風となってください。

    美保純さん(女優)

  • 和希の切なくなる程求め続けるママへの愛とママの葛藤には涙しました。和希と春山の若いけれど絶対的な愛に心が締め付けられて、二人を応援したくなる作品です。

    佐々木希さん(女優)

  • 年代がドンピシャでくすぐったかったです。能年、格好良かったよ!

    尾美としのりさん(俳優)

  • ファーストカットがHONDAの4フォアでテンション上がりました。エンジンの音が心臓の音と一緒に早くなったり遅くなったり。男なら誰もが少しは憧れる世界。それを繊細に表現された映画でした。とりあえず湘南で風をあびたい。そして、一生懸命生きる。

    中尾明慶さん(俳優)

  • 銀幕の中には・・・色も音も表情も、ただひたすらに切なさが溢れていた。 同じ刹那を生きた、真っ直ぐすぎた『あの頃』・・・。 紡木たくの世界で色褪せ忘れかけていた『蒼い時』の記憶が甦った。 もう戻れない・・・『あの頃』・・・。

    的場浩司さん(俳優)

  • 十代の理由も無く走り出したい気持ちが溢れていました。 誰かに構ってもらいたくて、 自分が必要とされているのか不安で、 誰かのことが嫌いなのに、 誰かのことに惹かれていく葛藤。 母の娘に対する想いに心打たれました。

    岩永徹也さん(モデル・タレント)

  • 今を生きる若者が持つ儚さと美しさ。 自由を求めて、自分を探す日々。 いくつになっても、誰しもが感じる孤独。 一度しかない人生の中で、すぐそばにある大切なもの。 この映画で、その大切なものに気づかされて、 また明日から強く生きてこうと思いました。

    今井洋介さん(写真家)

  • 愛し方はそれぞれにあるんだと、わかっているようで知らなくて、 わからないと言いつつも気づいていることが本当、多いように思う。 特に10代の頃なんかは(今の自分にも言えるかもしれない) 心と行動が伴わないときだってある。 その青さがぐっと光り、言葉も仕草も胸に刺さる映画だった。 “誰かのためなら死ねる、じゃなくて誰かのために生きる。” 本当に素晴らしい作品だと思います。

    住岡梨奈さん(シンガーソングライター)

  • 14歳という年齢の揺れが能年さんの表情などからすごく伝わってきて、二年前の自分を思いだしながら見ました。 純粋、純愛っていうのは遠回りしてでも結ばれるんだなあ。色んな意味でドキドキしっぱなしでした。 私は原作を知らない世代なのですが、原作も読んでみたい!と思いました。

    玉城ティナさん(モデル)

  • 青春のすべてが蘇ってしまい、泣いてしまうありさま…何もかもに同調しちゃって…昔のわたし、母であるわたし、あの頃…なんということでしょう。やはり、すべてはここから始まるのです。2014ホットロード!熱いっす!

    YOUさん(タレント・女優)

  • 今回の作品を見て「大事な人を守れる芯を持った強い男」になりたいと感じました。 能年さん演じる和希は、家庭環境が複雑で母親の愛情感じない寂しい生活の中、登坂さん演じる春山という一人の男に出会い「心境」や「環境」が変わり、心が動き出す。 あれだけ愛情を感じていなかった、母親に対しても春山に出会う事で、少しずつ心を開き修復していけるくらいになれる。人との出会いの大切さに気づきます! 人は1人では生きて行けない! 今、僕の周りにいるたくさんの方への「感謝の気持ち」と「命の大切さ」を再確認出来る、心に響く映画でした。

    宮城大樹さん(俳優)

  • 最初は強がってる和希が、だんだんと春山に心惹かれていき、『こんなにも人を大切に思ったことはない』という和希と、『この女のためなら死ねる』といっていた春山が『この女のために生きたい』に変わった。 春山のいった『俺がいなくても大丈夫な女になれ。離れても俺が追いかけたいと思うような女になれ』という言葉が女子の私にはずしっときた。 久しぶりの良い青春映画。ヤンキーとの恋愛に憧れた中学時代を思い出しました。

    近藤あやさん(モデル)

  • 人間の強さって何でしょうか。 心も身体も簡単に壊れたりするけど、人間の身体の中で本当に強いのは愛だけなのだと教えられた気がする。 そして、学校では教えてくれない、本当の勝利というのは、弱い人や苦しんだ人の優しさでこそ導けるのかもしれない。 そう思うと、私はもう心が痛むことを恐れたりしないだろう。

    ちゃんもも◎さん(作家・タレント)

  • わたしが好きな映画は、内容なんかどこかどうでもよくて、 役者ひとりひとりが活きている、生きていること。 この映画は、隅から隅まで人間が生きておりました。 わたし、れっきとしたおじさんですけど、 こんな映画を観ちゃったら、恋がしたくなっちゃうわよね。

    坂上忍さん(俳優)

  • これはアンチエイジング映画ですよ。見終わった後の心のデトックス感が凄い。ホットヨガよりホットロード。 こんなに愛と生に満ち溢れた作品やったとは…。あの頃、漫画でちゃんと理解してなかった俺のアホ!!

    木本武宏さん(芸人/TKO)

  • 苦しさ、切なさ、静かな幸せを感じる映画です!

    ちゅうえいさん(芸人/流れ星)

  • 僕の中学生時代を思い出しました。 この2人とは全然違う、部活の剣道とガンダムのガチャガチャに夢中の精神年齢小学三年生な中学生でしたけど。 何故か懐かしいノスタルジーを感じました。 あー中学生時代こんな可愛い彼女と甘酸っぱい恋愛したかった!! ビバ青春!!

    瀧上伸一郎さん(芸人/流れ星)

  • この映画を観てまず青春時代を鮮明に思い出しました。 学生時代に付き合っていた彼女の部屋の本棚に、この『ホットロード』という文字が並んでいた。 僕が人生の中で唯一読んだ少女漫画です。 この作品を知っている人、初めて知る人、老若男女問わずどの人でも、この映画で強烈に"青春の素晴らしさ"を感じれると思います。

    綾部祐二さん(芸人/ピース)

  • 繊細で純真故に傷付く自分の弱さが、繊細で純真だからこそ誰かを守るための強さに変わる。 少年は男に、少女は女に弱さに翻弄されながらも強さを得て変わっていく姿に目が離せませんでした。

    DJあおいさん(恋愛アドバイザー)

  • 家族や恋人など周りの人の大切さに改めて気づかされる映画でした。
    素直になれないけど素直にならなきゃいけない事、ハラハラドキドキしながらもいろんな感情が生まれて涙が止まりませんでした。
    正反対の生き方をしたヤンチャな二人ですが、とても純愛で胸が苦しくなりました。
    凄く心に残る作品なので、また大切な人とみたいです! とりあえず私は号泣でした。・゜・(ノД`)・゜・。

    菊地亜美さん(アイドル・タレント)

  • 帰ってきた春山と和希。
    おじさんには眩しすぎました…!!
    クーーッ

    博多華丸さん(芸人/博多華丸・大吉)

  • 生きていたらなにもうまくいかなくてどうしようもなくなる時があります。
    そんな時に、それでも何故生きていくんだろうという答えのひとつがこの物語にありました。
    この映画見てなかったらこんな良いことも言えなかったです。

    向井慧さん(芸人/パンサー)

  • 和希と全く同じ生い立ちなので、何度も泣きました。 やっぱり何年経っても色褪せない作品。

    菅良太郎さん(芸人/パンサー)

  • 後輩であり、同志でもある登坂の初出演映画ということもあり、前々から楽しみにしていたんですが、僕の期待を遥かに上回ってくれました。
    内容や世界観も、青春時代の懐かしさを感じさせてくれたり、そこに描かれる純愛、家族愛、師弟愛、友情…いろんな愛の形を感じることができ、とても心が洗われたような感覚でした。
    能年玲奈さんを始め、豪華キャストの皆さんと共に、新たなフィールドで輝く登坂の姿を観ることができ、心から誇らしく思いましたし、純粋に嬉しかったです。
    本人が元々持っている男らしさや、優しさ、たまにお茶目なところ…
    登坂の魅力が、春山と驚くほどリンクしていて、一俳優としても、刺激を受けました‼
    映画『ホットロード』必見です‼

    EXILE TAKAHIROさん(アーティスト)

  • なつかしく、でもそこに新鮮さを感じる、
    まっすぐに沁みる作品でした。

    八木アリサさん(モデル)

  • ホットロード初めて読んだのは和希と同じ年の十代の頃でした。
    能年さんが命を吹き込んだ和希の瞳の輝き。
    心のドキドキが、スクリーンを飛び越えて、 青春時代の心をキューンと蘇らせてくれます!☆!

    篠原ともえさん(女優)

  • 青さ、切なさ、危うさ、優しさ、強さ、弱さ、いろんなものが入り混じった、人生の中でもほんの何年かしかない輝いた時間が愛おしくなりました。

    徳井義実さん(芸人/チュートリアル)

  • あの頃「読んで」感じていたもの、母となった今「観て」感じたもの。 変わらない何かがあり、あの時には感じられなかった何かがあった。 でもあの頃も今も同じところでやっぱり涙。 中学の時の友人達と酒でも飲みながら「うおー!春山ー!」とか言いながらキャピキャピ観たい!

    ナヲさん(マキシマム ザ ホルモン/ドラムと女声と姉)

  • 知り尽くしたストーリーと、知り尽くしたセリフなのに、ずっと泣いてました。

    岩堀せりさん(モデル)